ウェビナー視聴予約

Webinar reservation

ウェビナー視聴予約をご希望の方はこちらからご予約が可能です。

1月26日(火)10:00より開始する「第1回 広報・PR オンラインEXPO」内でご利用いただけるウェビナー視聴の予約ページです。
視聴を希望するウェビナーを選択(複数可)し、ページ最下部の「視聴予約する」を選択してください。

10:00~11:00の間に視聴可

出張版『メディアの現場から』 TBS テレビ「がっちりマンデー!!」の裏側

▼講演者
株式会社TBSテレビ
コンテンツ制作局 バラエティ制作一部『がっちりマンデー!!』プロデューサー・総合演出
大松 雅和 氏

1996年TBS入社。
「ウンナンのホントコ!」「ガチンコ!」「東京フレンドパーク2」などのディレクターを担当。
2004年4月の放送開始とともに「がっちりマンデー!!」の総合演出となり、現在はプロデューサーを兼務。

▼講演時間
50分

10:00~11:00の間に視聴可

出張版『メディアの現場から』 『週刊ダイヤモンド』の裏側

▼講演者
株式会社ダイヤモンド社
ビジネスメディア編集局 ダイヤモンド編集部 編集長
山口 圭介 氏

早稲田大学卒業後、2004年に産経新聞社入社。
08年にダイヤモンド社に転職、週刊ダイヤモンド記者となり、商社、銀行を担当。
12年より金融・政治担当の副編集長、17年からIT・電機・政治を担当。
18年からダイヤモンド・オンラインとの兼任副編集長。
19年4月より現職。
主な担当特集に「経済ニュースを疑え」「金融エリートの没落」
「三菱最強伝説」「孫正義が知らないソフトバンク」「AI格差」など。

▼講演時間
40分

11:00~12:00の間に視聴可

DX?ニューノーマル?PRパーソンがイマ絶対に押さえておくべき3つの環境変化と8つの視点

▼講演概要
パブリシティ一辺倒のPRから時代は急激に転換している。
もはや必須となったグローバル視点でのSDGsへの取り組み、コロナ禍を経たニューノーマル時代に急ピッチで進む様々なDX化、そしてPRの本質とも言うべきインターナルを含めたマルチステークホルダーへの具体的対応。

コーポレートブランディングをイメージ戦略でなく、ファクト重視のPRリードで進めるのが当たり前の時代に、
この流れを理解し、またこの環境下で生み出された新規ソリューションを迷わず取り込んでいく姿勢が他社との大きな差別化をもたらす。

宣伝会議の人気講座である「統合コミュニケーションのためのPRマスターコース」や「広報リーダー養成講座」の
講師も務めるスピーカーがPRにまつわるトレンドと、現況をサバイブするための最新ソリューションのポイントをガイドする。

▼講演者
株式会社電通パブリックリレーションズ 
執行役員/チーフPRプランナー
日本パブリックリレーションズ協会認定PRプランナー 
井口 理 氏

企業のコーポレートコミュニケーションから、製品・サービスの戦略PR、自治体広報まで幅広く手掛ける。「Cannes Lions」「SABRE Awards」「PR Awards Asia」など海外アワード審査員を歴任。2019年より日本パブリックリレーションズ協会PRアワードグランプリ審査委員長も務める。2017年Cannes Lions Mobile Lionグランプリ、また日本で初めてGlass Lionも受賞。“Gunn Report 2018- Top Campaigns 100”選出。

著書に「戦略PRの本質」(朝日新聞出版)、「成功17事例で学ぶ 自治体PR戦略」(時事通信社:共著)、「戦略広報」(電通:共著)など。

▼講演時間
25分

12:00~13:00の間に視聴可

空腹時に「吉野家を食べよう」と思われる、想起率の向上に挑戦する広報

▼講演概要
広報とマーケティングが連動して活動されている吉野家。
寺澤氏は、広報未経験から担当して、さまざまな広報成果を出されました。
広報未経験からキャリアアップをしている同氏の変化を追体験します。

①KPI(想起率)を意識したPR
  リリースの質向上/自分でメディアにリリースを配信

②メディアとのコミュニケーション
  インシデント発生時の心構えがセットされた/コロナ禍においてメディアとのこまめな情報共有

③ブランド・エクイティ向上
  テレビパブリシティの獲得

▼講演者
株式会社吉野家 ※吉の字は、正しくは「土(つち)」に「口(くち)」と書きます。
企画本部 広報
寺澤 裕士氏

学生時代に友人に誘われ、吉野家でアルバイトを初めたことがきっかけで、同社に入社。
入社当初は店長を目指していた。その後、都内で30歳まで店長を担い、エリアマネージャーを経験。
以降、2年程度づつ、本社で教育研修・人事・経営企画を担当。
2018年9月から、前任者と入れ替わる形で、広報担当となった。

▼講演時間
40分

12:00~13:00の間に視聴可

2021年 広報ニューノーマル

▼講演者
株式会社メルカリ
PRチーム マネージャー/グループ広報責任者
矢嶋 聡 氏

2000年 早稲田大学政治経済学部卒業。
ネットベンチャー2社でマーケティング→NY留学→PR会社勤務を経て2008年にネイバージャパン(現:LINE株式会社)入社。検索サービス「NAVER」のPR・マーケティングに従事。2011年6月よりコミュニケーションアプリ「LINE」および周辺サービスのPR・マーケティングも担当し、2014年1月にLINE株式会社マーケティングコミュニケーション室室長。
2017年8月に退社し、2017年10月にメルカリ入社。現職。

株式会社ベクトル 取締役
兼 株式会社プラチナム 代表取締役
吉柳 さおり 氏

大学在学中にPR会社ベクトルに入社し創業に参画。
2002年にベクトル取締役に就任。04年にPR事業会社プラチナムを設立し代表取締役に就任。
様々な企業のコーポレートブランディング、マーケティングコミュニケーションを担当。
慶応義塾大学にて非常勤講師としてPRの講義を開催。
SpikesAsia PR部門グランプリ、日本PRアワードグランプリ、Cannesなど受賞。

▼講演時間
40分

13:00~14:00の間に視聴可

コロナ禍で3.4倍……。1,400件の炎上事例を紐解いて導いた「炎上を正しく恐れるPRエッセンス2021」

▼講演概要
激動の2020年。デジタル上で発生したクライシス(危機や重大なトラブル)を研究する日本初の研究機関がまとめた調査結果から見えてきたのは、
年間1400件以上の炎上事案が発生し、かつ最も国民の不安が増大した4月度は前年同月比で3.4倍になったという、
「社会的不安=炎上リスクの増大」である事実。

そんなwithコロナの2021年、広報活動を行うにあたり、果たして何が必要なのか。

5,000人のアンケート調査から導き出された答えは、「こんな状況だからこそ広報の腕の見せ所」であるということ。
リスクを起こさないためのリスクマネジメントだけでなく、時にはリスクを承知で打って出る必要があるPRパーソンに贈る、
「炎上を正しく恐れるPRエッセンス」とは?

▶年間1400件の炎上事例の分析から(一部抜粋)
・炎上発生までのスピード感
・炎上の発生源
・炎上の影響度

▶5000人のユーザーアンケートから(一部抜粋)
・2人に1人は週に1回以上、炎上を目にしている
・炎上後の企業対応に注目しているのは●%、
 そしてそのうち●%が事後対応でポジティブ反応に!

これらの弊社独自の調査結果を踏まえ、2021年のPRトレンドをお話しします。

▼講演者
シエンプレ株式会社 主任コンサルタント
兼 シエンプレ デジタル・クライシス総合研究所 主席研究員
桑江 令 氏

営業支援会社のプロジェクトマネジャーや大手サロンの広報・Web担当などを経て2010年にシエンプレ入社。
デジタルクライシス対策の専門家として、多くの企業のリスクマネジメントやブランディング、Web戦略の立案などを担当。
またNHKのテレビ番組への出演や、出版社でのコラム、日経新聞やプレジデントへのコメント寄稿も行っている他、
官公庁や大手企業向けの研修講師や研究所主催のランチタイムウェビナーのモデレーターとしての活動も。
一般社団法人テレコムサービス協会 サービス倫理委員も務める。

▼講演時間
25分

14:00~15:00の間に視聴可

【再配信】出張版『メディアの現場から』 『週刊ダイヤモンド』の裏側

▼講演者
株式会社ダイヤモンド社
ビジネスメディア編集局 ダイヤモンド編集部 編集長
山口 圭介 氏

早稲田大学卒業後、2004年に産経新聞社入社。
08年にダイヤモンド社に転職、週刊ダイヤモンド記者となり、商社、銀行を担当。
12年より金融・政治担当の副編集長、17年からIT・電機・政治を担当。
18年からダイヤモンド・オンラインとの兼任副編集長。
19年4月より現職。
主な担当特集に「経済ニュースを疑え」「金融エリートの没落」
「三菱最強伝説」「孫正義が知らないソフトバンク」「AI格差」など。

▼講演時間
40分

14:00~15:00の間に視聴可

【再配信】出張版『メディアの現場から』 TBS テレビ「がっちりマンデー!!」の裏側

▼講演者
株式会社TBSテレビ
コンテンツ制作局 バラエティ制作一部『がっちりマンデー!!』プロデューサー・総合演出
大松 雅和 氏

1996年TBS入社。
「ウンナンのホントコ!」「ガチンコ!」「東京フレンドパーク2」などのディレクターを担当。
2004年4月の放送開始とともに「がっちりマンデー!!」の総合演出となり、現在はプロデューサーを兼務。

▼講演時間
50分

15:00~16:00の間に視聴可

企業価値向上につながるインターナルブランディングの実践

▼講演内容
経営環境が刻々と変化する現在、各企業にとってインターナルブランディングの重要性がますます高まっています。
単に社員間のコミュニケーションを活性化させるだけではなく、いかに社員個々のモチベーションを高め、
それを企業のレピュテーションやブランドアップにつなげていくか。

本講演ではさまざまな企業の事例紹介を通じて、
社員を変え、会社を変えていくインターナルブランディングとは何かをお伝えします。

▼講演者
株式会社産業編集センター
はたらくよろこび研究所 兼 企画制作部 部長
相山 大輔 氏

日本パブリックリレーションズ協会認定PRプランナー。
1998年、産業編集センターに入社。ライターとして10年にわたり、社内広報媒体の企画立案や取材に携わる。
現在はディレクターとして、さまざまな企業の広報戦略立案をサポート。これまでに手がけた企業数は200社を超える。
経団連主催のセミナーや企業研究会などで多数の講演実績を持つ。

▼講演時間
40分

16:00~17:00の間に視聴可

【再配信】2021年 広報ニューノーマル

▼講演者
株式会社メルカリ
PRチーム マネージャー/グループ広報責任者
矢嶋 聡 氏

2000年 早稲田大学政治経済学部卒業。
ネットベンチャー2社でマーケティング→NY留学→PR会社勤務を経て2008年にネイバージャパン(現:LINE株式会社)入社。検索サービス「NAVER」のPR・マーケティングに従事。2011年6月よりコミュニケーションアプリ「LINE」および周辺サービスのPR・マーケティングも担当し、2014年1月にLINE株式会社マーケティングコミュニケーション室室長。
2017年8月に退社し、2017年10月にメルカリ入社。現職。

株式会社ベクトル 取締役
兼 株式会社プラチナム 代表取締役
吉柳 さおり 氏

大学在学中にPR会社ベクトルに入社し創業に参画。
2002年にベクトル取締役に就任。04年にPR事業会社プラチナムを設立し代表取締役に就任。
様々な企業のコーポレートブランディング、マーケティングコミュニケーションを担当。
慶応義塾大学にて非常勤講師としてPRの講義を開催。
SpikesAsia PR部門グランプリ、日本PRアワードグランプリ、Cannesなど受賞。

▼講演時間
40分

16:00~17:00の間に視聴可

【再配信】空腹時に「吉野家を食べよう」と思われる、想起率の向上に挑戦する広報

▼講演概要
広報とマーケティングが連動して活動されている吉野家。
寺澤氏は、広報未経験から担当して、さまざまな広報成果を出されました。
広報未経験からキャリアアップをしている同氏の変化を追体験します。

①KPI(想起率)を意識したPR
  リリースの質向上/自分でメディアにリリースを配信

②メディアとのコミュニケーション
  インシデント発生時の心構えがセットされた/コロナ禍においてメディアとのこまめな情報共有

③ブランド・エクイティ向上
  テレビパブリシティの獲得

▼講演者
株式会社吉野家 ※吉の字は、正しくは「土(つち)」に「口(くち)」と書きます。
企画本部 広報
寺澤 裕士氏

学生時代に友人に誘われ、吉野家でアルバイトを初めたことがきっかけで、同社に入社。
入社当初は店長を目指していた。その後、都内で30歳まで店長を担い、エリアマネージャーを経験。
以降、2年程度づつ、本社で教育研修・人事・経営企画を担当。
2018年9月から、前任者と入れ替わる形で、広報担当となった。

▼講演時間
40分

17:00~18:00の間に視聴可

ソーシャルメディア最新トレンドと未来予測2021

▼講演概要
~SNS時代、企業は消費者の購買プロセスにおいて何をすべきか?~
若年層を中心にマスメディアの視聴時間をSNSが超えるようになり、SNSで大きな影響を与えるインフルエンサーが台頭し、SNSで投稿されたユーザーの情報をセカンドオピニオンとして重視する購買行動が主流となりつつあるなかで、企業はSNSにおける消費者の購買プロセスにおいて何をしていくべきなのでしょうか? SNSの最新トレンドとこれからのトレンド予測、そして購買に大きな影響を与えているInstagramの最新機能について解説します。

▼講演者
ソーシャルワイヤー株式会社
取締役副社長
庄子 素史 氏

大学卒業後、東京ディズニーリゾートを経営する(株)オリエンタルランドにてテーマパーク・リゾートのPR・マーケティングを担当。
2006年にソーシャルワイヤー(株)を共同創業(東証マザーズ3929)。
現在は同社取締役としてデジタルPR及びインフルエンサーマーケティングの顧客課題の解決に従事。

▼講演時間
45分

10:00~18:00の間に視聴可

~大手企業の実践事例から紐解く~組織の求心力を高めるインターナルコミュニケーション術

▼講演概要
COVID-19の感染再拡大に伴い、改めてリモートワークへの対応が求められています。
一方でリモートワークは便利な反面、組織の求心力低下や部署やチームにおいて生産性の低下を招くという課題もあります。
背景には社内の“何気ない”会話の機会の喪失や、働き方の多様化が挙げられ、従業員の変化に即したアプローチが必要とされています。
そこで、本ウェビナーでは大手企業の実践事例から、インターナルコミュニケーション手法をご紹介致します。

<本ウェビナーのプログラム>
・従来型「社内広報」の限界を知る
・「情報」と「接点」のリデザインする
・大手企業の実践事例

▼講演者
株式会社PR Table
執行役員 仁科 奏 氏

▼講演時間
25分

10:00~18:00の間に視聴可

リモートワーク時代の情報共有 コミュニケーション促進のヒント

▼講演概要
コロナ禍による在宅勤務やテレワークにより、企業内・ 組織コミュニケーションのあり方が大きく変わることを余儀なくされ、
多くの企業で試行錯誤が続いています。
企業コミュニケーションの専門家である岡本純子氏が、この状況にどう対応すべきか 、
リモート下で生産性を高めるにはどのようなコミュニケーションが有効か、孤立を防ぐにはどうすればよいか、など、
視聴者の疑問を解決するヒントを提供します。

▼講演者
株式会社グローコム 代表取締役社長
コミュニケーションストラテジスト
岡本 純子 氏

読売新聞社経済部記者、電通パブリックリレーションズのコンサルタントを経て起業。
これまで数百人の社長、企業幹部のコミュニケーショントレーニングを手掛け、
リーダーシップに必要な戦略的コミュニケーションのノウハウを蓄積。
米ニューヨークにて、グローバルスタンダードのPR、パブリックスピーキングの最先端ノウハウを学び、2015年帰国。
著書に『世界一孤独な日本のオジサン』(角川新書)。

株式会社エレクトロニック・ライブラリー
取締役
渡辺 英史 氏

1989年読売新聞社に入社。広告企画部調査課、メディア推進部デジタル開発課長、メディア局データベース部次長などを経て
2018年から現職。中小企業診断士、有資格司書。

株式会社エレクトロニック・ライブラリー
カスタマーサポート部カスタマーサポート課
河合 紗希 氏

2017年入社。インサイドセールス、マーケティングを担当。
ELNETが開催する「情報収集セミナー」での講師を務めている。

▼講演時間
40分

10:00~18:00の間に視聴可

知っているで終わらせない。SDGsを経営・広報戦略に組み込むには?

▼講演概要
SDGs(持続的可能な開発目標)は知っていても、どう向き合うのか手をこまねいていませんか。
実態がないのに言っているだけ、と批判される未来に不安を覚えはじめていますか。
協働と共創を呼びかけるSDGsをてがかりに、新しい事業や人材の開発、
広報の本質的業務に取り組むヒントを探ります。

▼講演者
学校法人先端教育機構
社会情報大学院大学 教授
坂本 文武 氏

1997年:早稲田大学 社会科学部卒業
1999年:Mandel Canter for Nonprofit Organizations, Case Western Reserve University修了(修士(非営利経営学))
2000年:日米それぞれ2年間のNPO経営とCSRコンサルティング会社を経て同業務で独立
2003年:PR会社ウィタンアソシエイツ株式会社でコンサルタントを7年間兼務
2010年:立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科特任准教授を5年間兼務
2013年:一般社団法人Medical Studio代表理事(現在、事務局長)
2017年:社会情報大学院大学 教授(現在に至る)

▼講演時間
40分